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お餅とお正月のおすすめ絵本

豆知識

クリスマスプレゼントにクリスマスが終わった後のお正月の絵本はどうですか?

1月になってから用意しては遅いので、先にご紹介

クリスマスの本は前回、紹介しています

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おせちいっかのおしょうがつ

人間のふたごちゃんが主人公で話は進んでますが、同時におせちの家族の話も進んでいます

大晦日や正月の習わしが絵本の中にあります

裏表紙にはおせちの名前と由来が書いています

我が家の子どもたちはこれを読んでおせちを普通に食べます

裏表紙に「ちょろぎ」が載ってますが、関東だけなんですね

子どもたちに頼まれて探したことがありますが、関西では見かけないのが残念でした

14ひきのもちつき

14ひきのねずみシリーズです

季節のもで今回はもちつきです

準備からもちつき、餅の食べ方と一家総出でやっています

今ではこんな光景を見なくなりましたね

お餅が食べたくなる1冊です

おしくらまんじゅう

お正月ではないのですが、お餅繋がりでのご紹介

文字が少なく、小さいお子さん向けの絵本です

いろんなものとおしくらまんじゅうをします

絵本に登場する掛け声が子供は楽しそうに一緒に言ったりしてました

おもちのきもち

こちらは図書館で借りて読みました

かがみもちがいい顔してないのには理由があるんです

それがおもちのきもちで、理由がいろいろあって考え方が面白い

最後にはどこへって先の読めないお話でした

七ふくじんとおしょうがつ

こちらも図書館で借りて読みました

この絵本では七福神の説明とお正月の説明が少し載っています

子供が小さい時だったので、ちょっと難しいかったです

購入はせず図書館でお正月前に何度か借りてました

最後に

お正月の絵本は説明書きがあるのが多く、絵付きで説明できるのでおすすめです

季節の行事をするのが減ってきていると聞くので、知る機会にはいいかもしれませんね

参考になればと思います

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コメント

  1. […] […]

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