14歳がコロナワクチン接種と12歳が作った大学芋と今日のごはん

つくれぽ

14歳でワクチン接種

接種当日

大人でもワクチンの予約が取れないといわれている中、
息子は運よく近くの病院で空きが出たからと早めに出来ました

息子にも私が試した事をさせました(その事は以前の記事にまとめています)
水分も一応2L飲ませました
17時半に接種し、3時間経っても熱も腕の痛みもなく
その日は36.7℃までしか上がらず就寝

2日目

朝起きて36.4℃
熱は前日より下がってました

腕は上がることは上がりますが痛いみたいです
大人が思うような筋肉痛とは違った感じのようでした
患部は熱を持ち、少し腫れている気もしました

このまま2日目は熱も上がらず、気持ち腕が痛いだけで終わりました
3日目からは通常通りでした

12歳の娘が大学芋作り

休みが続いて暇な娘
そんな娘におやつを作ってはどうかと言ってみました
ノリノリの娘が料理のアプリでいろいろ探してました
家にあるもので、何があるか提案したところさつまいもで大学芋を作ると決定

なんで大学芋かはすぐにわかりました
大好きなBTSの番組で料理をしていて、大学芋を作っていたのを見てたから
その大学芋が蜜で絡まってお皿から落ちないんです
お皿を裏向けても落ちないので、娘もお皿を裏向ける仕草をしてこれにするって言いました
なんて不純な動機(笑)
それでも暇つぶしとおやつが出来るならいいや

レシピはクックパッドのおから星人さんの魔法の大学芋です
一人で張り切ってスタートですが乱切りがわからず

お手本をしたら「あ〜人参切ね」って人参限定なの??
コロナで5,6年の調理実習がなくなり、基礎を全然習ってないようだ

後は揚げ焼き
レシピでは火にかけて10分ってたけど、10分では火が通らず
20分近くコロコロ転がしながら、蜜に絡めて炒めてくれてました

20分も根気がいる作業
私なら出来ないな〜
だって、レンジで火を通して油で揚げたら早いでしょ
そんだけ手間のかけた大学芋はホクホクで美味しかったです

私は手は出さず、おでんの面倒を見てただけでした
朝一、出汁を取ってからのおでんを煮込んでました

おでんはしっかり出汁を取らないと
面倒を見てたって言っても、煮てるのを待ってるだけではないんです
何分も鍋をかけっぱなしだとたまにIHから「ピーピーピー」とお呼びがかかります
同じところでもう一度電源入れても拒否られるので、隣のコンロに移して電源を入れる
何度かこの作業をして、後は火を切って味が染み込むまで待つ

これまた美味しくいただきました

バリューコマース

コメント

タイトルとURLをコピーしました