【アプリ】コロナワクチン接種証明書アプリは登録しましたか?

アプリ

3回目のワクチン接種のお手紙が届きました

2回目から6ヶ月後から接種できますって書いていましたが、前回はいつだっただろうってぐらいすぐには思い出せませんでした

そんな事もあって、やっとワクチン接種証明書アプリをいれようかとやってみました

まだ入れてない方に、入れ方とどのようなのかを紹介したいと思います

まずはアプリをダウンロードしてください

新型コロナワクチン接種証明書アプリ
新型コロナワクチン接種証明書アプリ
開発元:デジタル庁
無料
posted withアプリーチ

アプリでワクチン接種証明書が発行出来ない方

・マイナンバーカードがない方

・マイナンバーカードに旧姓併記がある方

・パスポートに旧姓、別姓、別名併記がある方

・パスポートとマイナンバーカードの氏名表記が異なる方

コロナワクチン接種証明書アプリに必要なもの

・マイナンバーカード
厚生労働省のものなので、これありきの話になっています

・マイナンバー交付時に決めた暗証番号(4桁)

iPhoneでの登録の仕方

利用規約の確認事項

順番に進んでいきたいと思います

中身の確認をお願いします

読み終わったら利用規約へ

ご自身のスマートフォンのBluetoothをオンにしてください

設定が出来たら有効にする

内容を確認し次へ進む

国内用と海外用の証明書の発行ができます

今回は、国内用で説明していきます

次へ進む

マイナンバーカードを用意し次へ進む

内容を確認し次へ進む

接種証明書を発行の上に白抜きで「発行手順を確認する」と出る方もあるようです

手順はここで説明していますので、接種証明書を発行で次に行きます

日本国内用の横をチェックすると次へ進むが押せます

マイナンバーカードで登録

ここで、マイナンバーカードの設定した暗証番号を入力し次へ進む

3回連続で間違えますとロックがかかり、解除は市区町村の窓口にいかなくてはなりません

マイナンバーカードの上にマイナンバーカードを乗せて読み取り開始

「ピコン」と鳴って読み取り完了です

すぐにマイナンバーカードに登録された内容が表記されますので確認し次へ進む

ここでは個人情報のために白塗りしています

こちらも自動で表記されています

確認後、ワクチン接種記録を検索

個人情報のために白塗りしています

接種記録がこちらも自動で表記されています

集団接種や会社での接種で該当で内容が異なる時は市区町村を変更

内容がよければ発行

氏名、市区町村は個人情報のために白塗りしています

これで接種証明書の登録が完了です

終了するで戻ります

内容の確認の仕方

アプリを立ち上げるとこの様な画面が出ます

こちらで接種回数と最終接種日を確認出来るようになっています

画面をタッチすると詳しい情報が見れます

接種したワクチンについて詳しく

タッチして表示された画面をスクロールすると受けた回数分の接種年月日、ワクチンの種類、メーカー名、製品名、製造番号、接種国が出ます

二次元コードを表示

二次元コード(QRコード)で読み込み事があれば、二次元コードを表示するを選びます

画面いっぱいに表示されます

個人情報のため白く塗りつぶしています

最後に

ワクチン接種証明が必要な所や証明書があれば割引がきく所もあるようです

しかし接種した時の封筒を常に持ち歩いておらず、証明が出来ないって事も増えてくるかもしれません

今回の私のように、前回がいつ打ったかもわからずということもあるのでいつも持ち歩くスマホに入っていると便利ですよ

参考になればと思います

にほんブログ村 ライフスタイルブログへブログランキング・にほんブログ村へ

コメント

タイトルとURLをコピーしました